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桃尻文庫

~スパンキングやお仕置きに関する創作ブログ~

拍手コメント返信 ※追記あり

ポン太さん
 マッチの香り! あれも独特で印象深いですよね。
 シュッ!と擦る仕草に、ビクッと幼い身を震わせてたりするのでしょうか。
 その瞬間に、小さいお尻にピッと力が入ったりして…なんて考えてしまう、変態しおごはんでした(*´ω`*)

 たくさん拍手ありがとうございます。嬉しいです! 残りはコメント欄の方へご返信しておきます。


悪い子さん
 お久しぶりです! 読んでくださっていて嬉しいです。
 お継母様のお怒り、未だに静まっておられないのですね。
 これは冬が楽しみ…じゃなくて、お体に触らぬようご自愛ください、命あってのお仕置きですから(笑)

>糸縒り艾
 メールで仰っていたあれですね。
 読んでいて、有名な空手家が手刀でビール瓶を割る時のタネ(油に浸した糸を瓶に巻いて着火し、脆くしていた)を思い出してしまったのですが、お仕置き後、そのまま先っぽがポロン…なんてことは(・_・;)
 それにしても、実践派の方々はスゴイですね。



ももさゆさん
 これまたお久しぶりです! そしてブログ再開おめでとうございます!
 新しい環境、お忙しいなかで大変かと思いますが、ももさゆさんの小説やお絵かき、楽しみにしてます。
(ももさゆさんのブログ ももさゆのスパンキング小説FC2)

 ももさゆさんもしてらっしゃったんですか、お仕置きごっこ(*´ェ`*)
 たしかに人型だと、より生々しさが増しますね(笑)
 これ、Twitterでも幼い頃からお尻叩きに興味があった人は、わりと普通にやっていたようで少しびっくりしました。

放課後の思い出(f/m)

小さころの僕には、お姉ちゃんがいた。本当のお姉ちゃんじゃなくて、近所に住む年上の女の子。僕が三年で、むこうが六年生。二人とも独りっ子で家に帰っても誰もいなかったから、よく一緒に遊んだ。

仲良くなったきっかけは、なんだっけ。集団登校の班が同じなのと、まだ鍵っ子が珍しかったから、かもしれない。僕たちは性別も歳も違ったけど、共通の話題があったから退屈しなかった。流行りはじめたテレビゲームと、無自覚な寂しさだ。

菜箸リサイクル 母/弟

学校から帰ると、リビングで弟が正座させられていた。再放送のドラマがあるにも関わらず、テレビがしっかり消されているところをみると、どうもかなり深刻な事態のようだった。

正座したまま俯く弟の、涙に濡れたほっぺたを見ると、すでにもみじが一枚ついている。こりゃ、マジなやつだわ。
  

お線香のお仕置きを思う ※スパ要素が薄いのでご注意を…

季節がら、お墓参りに行ってきたのですが… 
ささっと墓石とその周辺を清掃して、お花を添え、いざ、あの繰り抜かれた香炉の部分にお線香を設置するとき、少し指をやけどしてしまいました。お皿の上でバラけすぎたのを直そうとして、右手人差し指の関節の裏あたりをジュッと。

水ぶくれにもならないような軽いもので、動かすとチクッとする程度ですが、そこでまあ、お約束なのですけれど、不謹慎にも思い出してしまったのが、お線香を使ったお仕置きのことでした。この時期に少々罰当たりかもしれませんが、本能なので逆らえませんね……。

実は供養の他にも悪臭をごまかしたり、煙で虫を避けたり、古くは時間を計るためにも使われたという多目的ツールのお線香ですが、どうやら子供のお仕置きにも活用されていたようです。というわけで、今回は『お線香のお仕置き』について語ってみることにします。

小さい頃のお尻叩き欲の晴らしかた

久々の更新ですが、今回は物語とか絵ではなくて、自分語りってやつをしてみます。せっかくの個人ブログですし、こういうテーマもよいのかな、と。

というわけで、今日は小さい頃、それも小学校に上る前の自分のことを掘り返してみます。まだ性欲とかフェチとか、そういうヨコシマな概念を知らなかった時期。

どうやってお尻叩きへの欲求を紛らわしていたかという、少し恥ずかしいお話です。

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