上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
気がつけば2016年も、あと数時間で終わろうとしている大晦日、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 除夜の鐘に合わせてお尻を叩いて煩悩を払うとか、一年の汚れをお尻叩きで清算するとか、特に華のあるスパ的イベントとも無縁のまま、年を越そうとしているしおごはんです。

実は最近、意外な方にお読みいただいていることを知ってびっくりしているのですが、そういえば、このブログも開設してから、もう三年以上も経っているのですね。

いまだコレといった看板的なモノが不在だったり、そもそも作風が全く安定しなかったりするのですが、その時々に応じて皆様のスパ妄想にお使い頂ける、お仕置き創作のコンビニ的ブログになれたらいいなと考えつつ、来年も細々ながら活動を続けていきたいと思います。

スパンキングの只中にいる人、あるいは離れてゆく人、戻ってきた人。 厳しいお尻叩きがお好きな人、優しいお尻叩きがお好きな人。 リアルの人、創作の人。 それぞれの嗜好や温度に合わせ、来年も良きお仕置きライフが訪れますように。

それでは、みなさま良いお年を。

関連記事

コメント - 1

トモヤ  2017, 01. 03 (Tue) 21:23

高校時代の古文の爺さん先生の現在

新年、明けましておめでとうございます。
年末や年明けの期間は例年、出身地である愛知県三河地方(愛知県の東部)に帰省し、中学時代や高校時代の同級生と個別で会っていたりします。

その内の1人である高校時代の同級生のT君(彼とは高校1年と2年の時のクラスメイトでした)から聞いた話では、僕が高校時代の3年間で古文を教わった爺さん先生は、今もご健在のようです。

以前にも話しましたが、高校時代の古文の爺さん先生は、授業での忘れ物や遅刻等の罰として、出席簿の平たい部分で叩く体罰を行っていましたが、同性である男子生徒に対しては、出席簿で頭を強めに1発だけ(忘れ物等の数は関係なく)叩いていましたが、異性である女子生徒に対しては、両手を黒板について前屈みになってお尻を大きく突き出すポーズにさせると、忘れ物等の数の分だけ、出席簿で思いっきりお尻を制服スカートの上から「パシーーーーンッ!!!」と引っぱたき、その都度その都度、乾いた打撃音&女子生徒の悲鳴が教室内に鳴り響き、どんなに気丈な女子生徒であっても、両手でお尻をさするのに必死だった程でした。

ちなみに、僕の母校である私立高校は、県立高校に落ちた生徒たちの受け皿校で(※筆記試験は、それほど難しくはありませんでしたが、その代わり、面接を非常に重視していました)、その事もあってか、高校では3年間とも、同じクラスの女子生徒の“ほぼ全員”が、古文の爺さん先生に出席簿で思いっきりお尻を叩かれた体罰の経験者で、更には、理科の中年男性教師による木の棒でフルスイングの尻叩き体罰や、音楽の女性教師による指でお尻を思いっきり抓られる体罰や、英語の裕子先生から木の棒でフルスイングの尻叩き体罰も大半の女子生徒が経験していて、中には、理科の中年男性教師による木の棒でフルスイングの尻叩き体罰を受けて泣いてしまった女子生徒も複数いましたが、木の棒でフルスイングの尻叩き体罰を受けた女子生徒が泣いても、理科の中年男性教師は顔色1つ変えずに平然としていました。

更に、古文の爺さん先生は、授業以外の時では、「前髪が眉毛に掛かっている」とか「廊下の真ん中を歩いた」とか「廊下を走った」等の理由で、色んな女子生徒たちのお尻を制服スカートの上から思いっきり平手打ちしていて、おまけに、この古文の爺さん先生は女子バスケット部の顧問でもあり、あの当時の母校の高校のバスケット部は男女とも、学校から幾らか離れた場所にあるコートで部活動だった為、残念ながら直接見た訳ではありませんが、当時の噂では、(あの裕子先生が顧問だった男子バスケット部は、そんなに厳しくなかったみたいですが)女子バスケット部は練習が非常にハードだった上に、部活動の時の古文の爺さん先生の命令で、女子バスケット部員のみ真冬でも下半身ブルマ姿を強制させられ、練習中、シュートミスやドリブルミスやパスミス等のミスをしたり、体操服の裾がブルマから少しでもハミ出ていたりすると、その都度その都度、古文の爺さん先生によるブルマの上から思いっきりお尻平手打ちだったそうです。

中でも特に、高校3年生の時のクラスメイトだった長身女子の由香里さん(※推定175センチぐらい。胸は推定Bカップでしたが、お尻は安産型の超デカ尻)は忘れ物の女王的な存在だった為、古文の授業でも週に1回以上は出席簿で思いっきりお尻を引っぱたかれたり、休み時間等で古文の爺さん先生から思いっきりお尻平手打ちされていた上に、女子高生時代の由香里さんは女子バスケット部に所属していたので、部活動でも古文の爺さん先生から強烈なお尻平手打ちを日常的に受けていて、しかも、他の女子部員なら叩かれないような事でも、由香里さんにだけはブルマの上から強烈なお尻平手打ちの対象だった為、高校の女子バスケット部時代の由香里さんは1日の部活動だけで、古文の爺さん先生からの強烈なお尻平手打ちが合計で何十発だったのは日常茶飯事で、多い日には計100発以上にも及んだ事もあり、それも古文の爺さん先生は、(試合時に)ブルマからハミ出た尻肉に痕が残らないよう、紺ブルマに覆われていた箇所を狙い撃ちしていて、それによって、由香里さんのお尻は毎日毎日、ブルマに覆われていた部分の尻肉が真っ赤かに腫れ上がっていたらしく、当初は、話に尾ひれが付いている物だと思っていましたが、
高校3年の秋に行われた体育祭の練習の際、古文の爺さん先生が些細な事で、紺ブルマに覆われた由香里さんのムッチリした巨尻を思いっきり「バシーーー-ッ!!!」と平手で引っぱたき、その瞬間、古文の爺さん先生の手の平が由香里さんのお尻に紺ブルマ越しに思いっきりメリ込むと共に、紺ブルマがピッチリと張り付いた由香里さんの豊富な尻肉が波を打つかの如く大きく揺れ、その直後、由香里さんが悲鳴を上げて、お尻を両手で懸命にさする場面を2度も見てしまった為、女子バスケット部での噂は事実だと確信せざるを得ませんでした。
しかも、1度目の時は、由香里さんのブルマ尻の真ん中(お尻の割れ目部分)を平手打ちで、2度目の時は、由香里さんのブルマ尻の片側を平手打ちで、共に同じぐらいに全力での強烈なお尻平手打ちだったのですが、お尻の割れ目部分を思いっきり引っぱたかれた時よりも、お尻の片側を思いっきり引っぱたかれた時の方が明らかに、由香里さんの痛がり具合が上でしたし、おまけに、乾いた打撃音の大きさ&鳴り響き具合も、お尻の片側を思いっきり引っぱたかれた時の方が明らかに上でしたので、尚更、妙にドキドキしてしまいました。

これも前にも話しましたが、女子高生時代の由香里さんのブルマ姿は、由香里さんが恵まれた安産型体形だった為、豊満なお尻を覆った紺ブルマが今にもハチ切れそうで、ブルマ越しに尻肉のムッチリ感が漂っていた上に、綺麗で美味しそうな尻肉が紺ブルマからハミ出ていて、紺ブルマの中央には“お尻の割れ目”がクッキリと浮かび上がっていましたので、由香里さんのブルマ尻は何度見ても半端ないエロさで、それに僕自身、高校3年の時に1度だけ、休み時間が終わる直前に“ふとした弾みで”、由香里さんのお尻を制服スカートの上から“手の甲”で思いっきり触れた事があり、(あくまでもスカート越しに手の甲でお尻タッチでしたが)由香里さんのお尻は、巨大な桃のような左右の尻肉の柔らかさ・ボリューム感・張り具合・弾力具合のどれを取っても文句なしに素晴らしく、おまけに、お尻の割れ目の感触も妙な独特感があって触り心地が凄く良かった為、由香里さんのお尻を手の甲で触ったのは、ほんの数秒でしたけど、しばらくドキドキが治まらなかったです。

それに対し、あの時の古文の爺さん先生は、由香里さんのエロ過ぎるブルマ尻を堂々と思いっきり平手打ちした上に、由香里さんのお尻は(僕が)手の甲で触れた時でさえ触り心地の良さが半端なかったのに、古文の爺さん先生の場合は、由香里さんのお尻をブルマの上から思いっきり平手打ちしても眉一つ動かす事無く平然としていましたので、不謹慎ながらも、(お尻平手打ちと言う形だったとは言え)由香里さんのお尻を“手の平”で触っても平然としていた古文の爺さん先生が、ある意味で大物に思えてしまいました。

それに聞いた話では、高校時代の古文の爺さん先生は、1980年代の半ば頃まで東海地方(※愛知県と静岡県と岐阜県と三重県の総称)の某私立女子高に20年ほど勤務していたらしく、1980年代の半ば過ぎ頃に1度は定年退職したのですが、現役復帰と言う形で、僕たちが高校に入学する数年前(1980年代の終わり頃)に、僕たちの母校の高校に赴任してきたのですが、古文の爺さん先生は赴任した直後の頃から、何の躊躇いも無しに女子生徒たちのお尻を出席簿や平手で思いっきり叩きまくっていたそうですので、前任校だった私立女子高でも約20年間、古文の爺さん先生は何かと理由を付けては、女子生徒たちのお尻を日常的に思いっきり叩き続けていたとしか思えず、その為、高校時代の古文の爺さん先生が、女子高生のお尻に触り慣れていたとしても不思議ではない気もしてしまいましたし、古文の爺さん先生が前任校の私立女子高で教員を務めていた「1960年代半ば頃~1980年代半ば頃」は、僕たちの世代(※昭和50年4月~昭和51年3月生まれ)が中学や高校に通っていた頃よりも更にとんでもなく、教師の権限が強かった時代でしたので、尚更そう思わざるを得ず、それに、高校時代の古文の爺さん先生でしたら、僕の中学時代の同級生だった真由美さんの豊満かつ清らかなお尻に触れても全く平気だったのでは?とも思えてしまいました。

高校時代の古文の爺さん先生は、僕たちが高校3年生だった1993年度の時点で60歳代の後半ぐらいでしたが、(証言者のT君曰く、あくまでも又聞きだったとの事ですが)現在の古文の爺さん先生は、東海地方のとある小都市にお住まいで、おまけに、とても90歳ぐらいとは思えない位にお元気だそうですので、もしも、高校時代の古文の爺さん先生にお会いできたら、女子高生時代の由香里さんのブルマ尻を間近で見たり、由香里さんのお尻を思いっきり平手打ちしても本当に何とも思わなかったかを聞いてみたいと思っていたりします。

つい長文になって恐縮ですが、本年もよろしくお願いします。

編集 | 返信 |  

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。